RESULT過去実績

  • 小牧セントラルホテルの外観
  • 小牧セントラルホテルの夜の外観

小牧セントラルホテル

土地活用、運営・企画

前運営者様がご自身の土地にてビジネスホテルを建造し、順調な運営をされていたが、リーマンショック以降売上が激減。オーナー様より建物を一括借上し、当グループにて運営受託。

企画を当グループにて行い改善をした結果、黒字転換。また、楽天トラベルの口コミにおいては、多々ある尾張地区のホテルの中で総合3位の顧客満足度を誇るホテルにし、オーナー様からも安定した家賃収入が入る様になり、喜びのお声を頂戴している。

セントラル・マンスリー小牧

土地活用、運営・企画

前運営者様が土地活用の為に賃貸マンションとして建造されたが、奥まった土地であり、商業的には難しく運営を断念。商圏分析の結果、近隣に製造業の本社が多数ある事に着目。

長期研修等があるとの情報得て、賃貸のみでは無く、ウィークリー・マンスリーマンションとする事で利益が出ると判断。オーナー様に企画・提案をした上で建物を一括借上し、当グループにて運営受託。 更に、当グループでパイプのある企業様に社員寮の提案をし、併合型マンションとする事で高稼働にする事を実現した。 オーナー様からも、「あれだけ苦しかったのに・・・」と驚きと喜びのお声を頂戴している。

朝食ブッフェ専用会場

小牧セントラルホテル内 味覚

リノベーション

当グループがテナント貸をしていたものの、業績不振。 個人事業主の店主様より当社に相談依頼。
現在のビジネスホテルにおいては、昼食・夕食の提供は不要と判断。 当グループで企画を立案し直営とする事とし、リノベーションを施し、朝食ブッフェ専用会場に。 オーナー様の事も考慮し、当グループにて雇用する事で慰留を提案。 現在は朝食のみで前テナントの売上を遥かに超えている。

2017年楽天朝ごはんフェスティバルにおいて、一流ホテル、老舗旅館を抑え、愛知県第二位に入賞致しました。 「コストパフォーマンス日本一」と言うコンセプトを元に、皆様よりご指示を頂戴した結果となります。
これによる宣伝効果は非常に大きなものとなり、朝食をお召上りになるお客様も増加するに至りました。

喫茶・ラウンジ修繕前 パブリックスペース カルネ

小牧セントラルホテル内 カルネ

リノベーション

喫茶・ラウンジとして利用していたが、昨今のお客様の動向を検証した結果、需要は無いと判断。昨今のビジネスホテルの特徴として、合理化一辺倒になりがちではあるが、当グループの願いとしては、お客様に寛いで頂く、コミュニティスペースを作りたいと言う企画により、読書、談話、TV鑑賞が出来るパブリックスペースを設置。 合理化一辺倒のビジネスホテルに慣れていらっしゃるお客様には斬新に感じられているご様子で、皆様より喜ばれている。余談として、TVでのスポーツ鑑賞が元で、初対面のお客様が意気投合し、知り合いになったと言う微笑ましい逸話もある。

葬儀場

大手葬儀会社様

リースバック事業

当時、自宅葬から会館葬に移行しつつあった時代背景もあり、葬祭会館の設立を企画。
商圏分析の上、確実なニーズがあると判断し、当グループにて建物を建造。 当グループとパイプのある大手葬儀会社様に企画・提案を行い、家賃収入プラス歩合制を合意の元で大手葬儀会社様に運営委託。
商圏分析を念入りに行った事が功を奏し、現在も順調に運営されており、当グループのモットーである“Total Win”の関係を築く事に成功した。

老人ホーム

老人ホーム事業 企業様

リースバック事業

高齢化社会に伴い、老人ホームが伸びると判断し、介護付き老人ホームの設立を企画。 商業地としては不向きな土地であったものの、老人ホームにおいては、立地条件はさして重要では無いと判断し、当グループにて建物を建造。
当グループとパイプのある老人ホーム事業を展開する企業様に企画・提案を行い、運営委託。 この老人ホームは常に満室となっており、こちらにおいても当グループのモットーである“Total Win”の関係を築く事に成功した。

サンエクセレント外観

サンエクセレント

土地活用

若き用地オーナー様より土地活用のご相談 立地条件が悪く商業用としては適さないと判断した結果、アパート経営をご提案。 当時、最新のメゾネットタイプの物件を企画・提案し、現在も高稼働が続いている。 若き用地オーナー様も、「子供に掛かる金銭的負担が減った」と感謝されている。

マナリゾート チャペル マナリゾート がー

マナリゾート

土地活用・リースバック事業

当時小規模結婚式場がブームであった事から、結婚式場の建造を企画。しかし、企画をするにつれ、計画予定地のみでは、魅力的な結婚式場は出来ないと判断。そこで、隣接用地オーナー様に当グループからご提案差し上げ、隣接用地オーナー様も当社の企画に魅力を感じて頂け、快諾。

当初計画の部分は当グループにて建造し、その後の計画で隣接用地オーナー様に提案させて頂いた追加部分に関しては、隣接用地オーナー様のご要望もあり、隣接用地オーナー様が建造。その後当グループとパイプのある株式会社グランツ様に運営委託。 結婚式場の運営も好調のご様子。 隣接用地オーナー様からもお褒めのお言葉を頂戴している。

セントラルオフィス外観

セントラルオフィス

誘致・土地活用

前述のマナリゾートを運営している株式会社グランツ様より、事務所、貸し衣装室、更衣室等の増設を依頼され、当グループがマナリゾート近隣の用地オーナー様に土地活用の企画・提案をした上で、用地オーナー様が建造。 株式会社グランツ様に運営委託。 株式会社グランツ様からも、用地オーナー様からも感謝されている。

和風ダイニング咲椀入り口 和風ダイニング咲椀外観

当グループ飲食店事業

土地活用・フードビジネス

当時、幹線道路沿いが主流であった大型飲食店。しかし、地域柄車需要が高い事から、幹線道路沿いで無くとも需要は見込めると判断し、当グループとしても飲食業界への参入を企画していた事もあり、用地オーナー3名様に地域初となるダイニング系居酒屋業態を企画・提案。市街化調整区域及び農業振興地域である農地を賃借し、農地転用後に当グループにて和風ダイニング咲椀を建造及び運営。 計画通り順調に業績を伸ばし、更に異なる業態へ進出すべく計画を立案。

和風ダイニング咲椀と隣接させる事で相乗効果が生まれると判断し、新たに和風ダイニング咲椀に隣接する用地オーナー様に企画をご提案し、快諾。 当グループにてCasual teppan itarian sakuwanを建造及び運営。 和風ダイニング咲椀は、15年経過した現在も、企画段階で特に拘った飛騨の古民家の部材を使用し施工した結果、それが功を奏し、古き良き趣とモダンさが感じられ、地元では知らない方はいない飲食店に成長。現在も順調に業績を伸ばし、農地で使い道の無かった用地オーナー4名様からも、大変感謝されている。

ヴォーノイタリア

飲食店リースバック事業

土地活用・リースバック事業

個人事業主として他所で焼鳥屋を営んでいた店主様。 当時の焼鳥ブームで法人化し、大型店の出店を目論んでいらっしゃったものの、出店候補地がなかなか見つからず、資金調達も難しいと言う事で当グループにご相談。 商圏分析の上、出店候補地を探し、用地オーナー様に企画をご提案し快諾。当グループにて建造。

飲食店としては、異例であるが焼鳥屋店主様には、家賃プラス歩合賃金を支払って頂く事を条件に運営委託する事で合意。 これらを得て、店主様は大型店の出店に成功。当グループ及び用地オーナー様には家賃収入がもたらされ、また当グループとしても歩合賃金を得る事から、言うなれば“Total Win”の関係を築く事に成功した。

数年後、期間満了に伴い焼鳥屋さんは撤退したが、当時勢いがあり、確実に店舗数を増やして行くと予想していたヴォーノイタリア(当時は2店舗目)を運営しているル・クール株式会社様に企画・提案を持込み運営委託(ヴォーノイタリアは、当時の当グループの予想通り、破竹の勢いで全国展開されている)。 その後充分に貢献させて頂いたと判断し、ル・クール株式会社様に建物を売却するに至る。

たち吉

飲食店リースバック事業

誘致・フードビジネス

Casual teppan itarian sakuwanを当グループにて10年間運営後、契約期間満了に伴い、当グループとしても、賃貸物件として活用したいとのリースバック事業計画があった事から、たち吉を運営する当社とパイプのあるル・クール株式会社に当グループの計画をご提案後、建物を賃貸。
用地オーナー様も撤退時に不安を感じられていたご様子だったが、当グループがル・クール株式会社様に誘致した事により、引き続き賃貸借契約が結ばれ、感謝されている。

当社が「地域活性化」の為に手掛けた3店舗は、全て同道路に面しており、これが先駆けとなり、現在は他社飲食店も多数存在する、小牧の“フードストリート”となっている。

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